CODESYS
概要
SEW は以下の CODESYS アプリケーションについて自動バックアップをサポートしています。
- CODESYS 3.5 SP7
- CODESYS 3.5 SP11 Patch 6
- CODESYS 3.5 SP16 Patch 3
- CODESYS 3.5 SP17 Patch 2
- CODESYS 3.5 SP18 Patch 2
- CODESYS 3.5 SP18 Patch 5
- CODESYS 3.5 SP19 Patch 2
- CODESYS 3.5 SP20 Patch 5
- CODESYS 3.5 SP21
- CODESYS 3.5 SP22 Patch 3
備考
ご希望の CODESYS バージョンまたはパッチレベルが存在しない場合は、お気軽にお問い合わせください。ご要望のバージョンを可能な限り速やかに(通常 1〜2 日で)ご提供いたします。
要件
警告
CODESYS プロジェクトのバックアップを作成するには、変更がデバイスにデプロイされるたびにソースをダウンロードするようにプロジェクトを構成する必要があります。
プロジェクト設定では、変更ごとにプロジェクトのソースをデバイスへダウンロードするよう定義できます ⇒ Implicitly at creating boot project, download and online change

ライブラリおよびデバイスの管理
CODESYS IDE では、インストール済みのライブラリおよびデバイスをテナント固有のリポジトリで自動的に管理しています。これにより、ライブラリやデバイスを使用するプロジェクトを、初回セッション以降は大幅に高速に開くことができます。
ヒント
ライブラリおよびデバイスのリポジトリはテナントごとに分離されているため、他のテナントのユーザーがお客様のライブラリにアクセスすることはできません。